①問い・アイデア・疑問(探究の概要・タネ)
コスメが多すぎて自分に合うコスメがわからない

②【Vision】問い・アイデアの詳細と魅力(○○な想いから××を実現したい/○○に課題を感じ××解決したい/○○な環境・カルチャー・世界を創っていきたい、など)
私はコスメ大好きでいろんなの買うけど自分に合わないのとかたくさんあったから自分に合うコスメを選んでくれるアプリが欲しいと思った
③【Mission】実現に必要なことは?(モノ/コト/活動/サービス等)
アプリをつくる!
④【Value】誰にどのようなメリット・利益を届けられる?
今メイクする人全員に役立つと思う
⑤【Hint/Research】関連しそうな企業・大学・ヒト・モノを探してメモしよう!
Qoo10 LIPS
コスメブランド
NOVEL株式会社 株式会社モンスターラボホールディングス
⑤【Hint/Research】関連しそうな企業・大学・ヒト・モノを探してメモしよう!
Qoo10 LIPS
コスメブランド
NOVEL株式会社
コメント
コスメ好きならではの悩み、素敵ですね。
市場には既に多くの診断アプリがありますが、よりアイデアを磨くための視点を送ります。
1. 「価値の置き場」を明確にする
「選ぶ手間を省く」のか「失敗の損を減らす」のか。目的次第で、AI診断を極めるか、試供品を届ける仕組みを作るか、解決策が変わります。「今のアプリの何が物足りないか?」を突き詰め、自分だけの独自の立ち位置(いわゆるバリュープロポジション)を考えてみてください。
2. 顧客の期待値を想像する
自分が提供したい価値は、本当にお客さんが求めているものですか?相手がどんな不満を解決したくてアプリを開くのか、その「期待値」を想像しながらアイデアを磨いてみましょう。
アプリを作るにあたり、最後は「お客さんのために」という情熱が大事です。最初のお客さんは自分自身でもOK。徹底的に深掘りしてみてください!