自分だけの推しを見つけてみよう

自分だけの推しを見つけてみよう

①問い・アイデア・疑問(探究の概要・タネ)

推しとの距離が近いアプリを見つけたい! ビジュ関係なしに、声だけで推しを見つけたい! カワボが好き!イケボが好き!オモカテが好き!

②【Vision】問い・アイデアの詳細と魅力(○○な想いから××を実現したい/○○に課題を感じ××解決したい/○○な環境・カルチャー・世界を創っていきたい、など)

YouTubeやInstagram、TikTokなどの推しは有名だと距離ができて認知される可能性は0に近いと思い、推しに認知されて、仲良くなれるようなそんな夢みたいな事をしたい!あわよくば、ながら聞き出来るようなアプリを見つけたい!そう思ったのがきっかけです。

③【Mission】実現に必要なことは?(モノ/コト/活動/サービス等)

配信アプリのネット比較を先に見ておく! 実際に試してみる!(自分にあったアプリを使うのが大切。いくつかの配信を聞いてコメント欄を覗いてみるのがポイント) そのアプリそのものの不具合や治安を見てみる!(推し事をする時に不具合が多いアプリは推しを見つけるのが不具合が少ないアプリと比べて見つけづらいから)

④【Value】誰にどのようなメリット・利益を届けられる?

「ながら聴き」で時間を有効活用できる ! 「リアルな声」がもたらす安心感と没入感、親近感! 専門性・深い情報が得られる!アプリを閉じてても聴けるバックグラウンド再生機能!

⑤【Hint/Research】関連しそうな企業・大学・ヒト・モノを探してメモしよう!

Spoon:リアルタイムの会話やファン交流がメインのライブ配信アプリ。配信ルームに入ると、配信者が「〇〇さん、いらっしゃい!」と名前を呼んでくれることが多いです。コメント(チャット)で会話に参加したり、ギフト(投げ銭)を送って応援したりと、双方向のコミュニケーションが醍醐味です。 stand.fm:料理中や通勤中など、好きな時にポッドキャスト感覚で聴くリスナーが多いです。気になる配信者に「レター(匿名メッセージ)」を送って、放送内で質問に答えてもらう楽しみ方もあります。 Radiotalk:顔出し不要で匿名性が高く、効果音や編集機能が充実しており、投げ銭による収益化も可能。トークのしやすさと、音声ならではの「ながら聴き」の親しみやすさが特徴です。 radiko:放送後1週間以内の番組を聴ける「タイムフリー」、現在地周辺の放送を聴ける「ライブ」機能に加え、SNSシェアやポッドキャストも楽しめます。有料のプレミアム会員なら、全国のラジオ局が聴き放題です。

⑥ラジオ配信アプリの楽しみ方

お気に入りの配信者を見つける! 毎日同じ時間に配信しているライバーを見つけると、習慣化しやすい。 コメントで交流する! 挨拶をしてリアクションをもらうことで、その場の「居場所」ができる。 アーカイブで「後聴き」! ライブを見逃しても、収録(アーカイブ)機能でいつでも好きな時に聴ける。 多様なジャンル! 雑談、お悩み相談、歌枠、朗読、ゲーム実況など、自分好みのコンテンツを探す。

ネットの注意点‼️

当たり前にネットを使っているという事は知らない人とも関わるという事!もしアプリ外で会話するならネット用のアプリを作る事。会話の内容に少しでも疑問に感じることがあるなら距離を置くこと。写真は送ったり見せたりしない。お金関係は全て当たり前にNG。ネットと言っても画面の向こうには人がいるから相手の気持ちを考えてコメントすることが大切。 自分も周りにいる相手も楽しめる環境を作ることが大切❣️
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